この記事は、漫画アプリ「ピッコマ」で連載されている「Retry~再び最強の神仙へ~」の感想をまとめたものです。ピッコマのページはこちら、私のまとめ記事はこちらです。
真田先生641話、前話で拷問されてた下っ端3人組の弟弟子さん、赤穴仙宗の秘術「制魂針」により操り人形と化して残り2人のところに再び戻りました、兄弟子さんは以前真田先生に操られてるし、そういうのに縁があるなあ、嫌な縁だw 真武仙踪新宗主の婚礼に北希派の貴賓としてやってきた富田夕貴さんと一条澄香さん、下っ端3人組の兄弟子さんがちょうど北希派の案内役だったという事で、乗っ取られた弟弟子さんがそこから真田先生につながろうとするもの、とりあえずは阻止されちゃいました。まあそれであきらめてくれるほど甘くはないんだろうけど……
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年2月27日 6:37
真田先生642話、事麻秋のねーちゃんは制魂針情報から富田夕貴さんと一条澄香さんを狙います。たまたま会った龍書朱さんとたまたま訪れた富田夕貴さんと一条澄香さんの宿舎に一時的に入り込み、監視をする事に成功します……って、そうたまたまで話が進んでいいのか!?
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年2月27日 6:38
真田先生643話、赤穴仙宗が真武仙踪新宗主の婚礼に襲撃をかけてきました。事前にもぐりこんだ事麻秋のねーちゃん、および操られ弟弟子さんが真武仙踪の混乱を誘う、という作戦のようです。なかなかエグいやり方ですが、こういう小細工をしても弱者は強者に勝てないというのが真田先生世界の掟なんだよなあ……
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年3月6日 5:13
真田先生644話、新宗主さんが宇宙空間(?)に出てきたところ、赤穴仙宗の宗主が現れました。真武仙踪の陣法の中にいるならさておき、その外の宇宙空間では新宗主さんは赤穴仙宗の宗主より格下、このままやられてしまうのか?という時に、真田先生が現れました。まあお約束ですねw
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年3月6日 5:16
真田先生645話、(一時的)十成モードにならなければ真田先生より強いはず、とする赤穴仙宗宗主、赤穴仙宗の門人弟子の力を強制的に回収し、その力で(?)真田先生を捕獲します。真理の監獄の時もそうでしたが、けっこう真田先生って捕まりモードには入りやすいですなw 真武仙踪第6長老も参戦しますが、赤穴仙宗宗主の優勢はまだ続きます。
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年3月13日 5:52
真田先生646話、以前手に入れた黒宮墨蓮の力により真田先生は捕獲モードから脱出、赤穴仙宗宗主は「寂滅の音」で真田先生を仕留めようとしますが、真田先生は起源の木が支えている因果の力(って何だ?)で返り討ちにし、赤穴仙宗宗主は消滅してしまいました。新宗主さんは「こんな簡単にやられるわけがない」と言ってるから、また出てくるのかな?
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年3月13日 5:53
真田先生647話、赤穴仙宗宗主を倒して再び去ってしまう真田先生、真武仙踪新宗主さんはムカついて真田先生を攻撃したい!……という思いに駆られますが、ここはじっと我慢、「今はその時じゃない、まずは宗門を安定させることに集中しよう……」との事。真田先生世界の人なのに辛抱強い!えらい!(のか?) さて、真田先生は力を使い過ぎたのか原道星に戻り倒れてしまい、原道星の三妖獣が明銀夏さんと同様の技(?)を使って真田先生を復活させようとします。三妖獣は揃ってお亡くなりになりますが、明銀夏さん同様復活させてもらえるのか?
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年3月20日 5:30
真田先生648話、真田先生復活!……は良かったですが、それに伴い三妖獣はすぐには復活できず、転生の修練を経ねばならないそうです。明銀夏さんと比べて厳しい対応ですが、まーしゃーない?w さて、真田先生が倒れる前に原道星に行けたのは雷音仙宗の大師様(って何だ?宗主とは違うのか?)のおかげなようで、さらに大師様は真田先生に力を授けてくれるようです。さすがにこれには真田先生の対応も礼儀正しい! 珍しい!w その後突然舞台が変わり富田さん・澄香さん2人のところに現れた事麻秋のねーちゃん、アンタ死んだんじゃなかったの?
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年3月20日 5:31
真田先生649話、富田さん・澄香さん+事麻秋のねーちゃんのところに突然現れた真田先生、事麻秋のねーちゃんを捕獲します。「この悪魔!」と真田先生を罵るものの、真武仙踪新宗主の婚礼でやりたい放題やった赤穴仙宗幹部のあなたが真田先生をどうこういう資格はねーだろう……と思ったら、あっさり澄香さんにもツッコまれてました、そうだよねw 真武仙踪下っ端三人組の名前はここでわかるのか!……と思ったら名乗らずに去っていってしまいました、残念。
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年3月27日 5:27
真田先生650話、事麻秋のねーちゃんは事麻秋のいる原道星送りになりました。姉弟揃って鳥と楽しく過ごしてくださいw さて、舞台はなぜか地球になり、 仁奈さんと亜沙美さんが口論しています……って、誰だっけ? 壬生踏山とかずいぶん久しぶりに聞く名前だ……天之輔先生の名前も出て欲しいものですw それはさておき真田先生が地球から離れて300年だそうだけど、踏天真君倒して(504話)もう300年経ったのか! ロシア編(194話)で2022年だったわけですが、そうなるとこの話での地球は少なくとも2322年以降? ホンマかいね……
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年3月27日 5:28
真田先生651話、城ヶ崎亜沙美さん(って誰だっけ?)は真田先生を怒らせて老婆になってしまいました。老婆といえば香港の張楼蘭さんですが、彼女はどうなったんだっけ?(忘却) さて、四方秘密集会(って何だ?)にて、浅海族の族長ヘリンさん、血龍族の族長騎竜さん、白村氏の氏族長白天金さん、血狼族の代理族長冬夜夫人が北希派の宝を得ようと謀議中、真田先生が現れました! あっさり3人がやられ、残るは血龍族の族長騎竜さん1人だけに…… 騎竜さんもあまり強そうには見えませんが、どうよ?
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年4月3日 6:33
真田先生652話、騎竜さんはあっさり囚われの身になり、雲霧山荘を守っていた大蛇のおもちゃにされてしまいましたw さて、真田先生はずっと眠ったままだった聡美姉さんをやっとこさ目覚めさせました。囚われの身になってたのが540話のあたりでしたが、それからどれくらい時間が経ったのやら? こないだ出てきた300年経過の件も合わせ、この世界の年表が欲しいところですが、中国版/韓国版ではつくってる人とかおらんもんかしらん?
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年4月3日 6:35
真田先生653話、続いて出てきたのは青龍部隊の松澤佑月さん(軍の教官の任に就いた真田先生の対応担当だった人)です。真田先生が(当面)戻ってこないと見て北希派に逆らう集団が城ヶ崎亜沙美さん、4大異族のほかにもいるようです。そういうわけで、今度は大聖巫・春日美波さんを捕まえて操り人形にしようとしている謎の集団を潰しに行く真田先生です。こちらも何だか弱そう……
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年4月10日 5:36
真田先生654話、謎の集団幹部の「もともと修仙は一種の賭けだろ?」というセリフ、真田先生世界の本質を示してるかと思いますw 現代社会から300年以上が経過しても、この世界の強者の考え方はめちゃめちゃ命が安い鎌倉武士みたいな感じなんだよなあ、それでいいのか? さて、続いて真田先生は天荒星へと移動、真田先生の気配を察した寒泳王さんが、再び御者を勤めます。
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年4月10日 5:40
真田先生655話、玉清練丹書を持つ清安さんが無理矢理結婚させらせそうなところにやってきた真田先生、帝神山の残党を皆殺しにし、清安さんと玉清練丹書を切り離してあっさり問題解決です……って、清安さんって誰だっけ? 私のポスト(ツイート)の昔のを探っても出てこない(汗) 注釈で「**話に登場」とかやってくれると助かるんですがw
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年4月17日 5:33
真田先生656話、続いてやってきた古華北希星(ってどこだっけ?)、天機門二玄長老の一人娘が酔っ払ってくだを巻いてました。なぜか真田北峴の召使いになれ、という命令を受けてそれに不満を持ってべろべろになっている模様です。真田北?とは数千歳の老人だろうと言われてズ~ンと落ち込む真田先生ですが、修仙者の年齢感覚がよくわからんので老人と見られるのがどういう事だかよくわからんですw
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年4月17日 5:50
真田先生657話、天機門二玄長老の一人娘は二玄長老自らによって処断されました。詳しい説明がないのでよくわからないのですが、天機門をちゃんと治められなかった事を真田先生に責められ、娘を処断、自らは身を引くという事で対処した……という事でいいのかな? 懐かしの地球や天荒星での対応は雷音・古月仙宗の試練(?)でもあったようで、真田先生はさらなる強化を得る事ができたようでした。良かったネ!
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年4月24日 6:27
真田先生658話、真田先生は己のさらなる強化のために真田先生は天妖星河なるところにやってきました。入ったところにいたのは檻に閉じ込められたでっかい孔雀、孔雀仙女さんです。真田先生世界の強者らしく、閉じ込められてる割にずいぶん偉そうな態度ですが……?
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年4月24日 6:28
真田先生659話、真田先生は丹田の羽根3枚をもらうのを条件に孔雀仙女さんを檻から解き放ちました……が、ここでやっとこさ天妖星河の解説が入ります。「800万の仙境と1億6000万人の妖仙、無数の雑妖と半人半妖がいると伝えられている」だそうな。数字を出されても、今までの世界と比べてどうなんだ、というのがわからないと判断しようがないぞ? まあ、あんまり深く考えてなさそうな気もしますけどw さて、真田先生の前に現れたのは謎の蜂女、早々に戦闘になります。
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年5月1日 8:11
真田先生660話、蜂女はさほど強くない……かと思ったら、天妖星河のこのあたり(針面閣)のえらい人、兎男の閣主様が現れ「談笑でもしよう」と持ちかけました。閣主様は真武仙踪の第6長老(九尾のキツネ)ともやりとりがあるようでてす。第6長老さんも天妖星河の出身……という事でいいのかな? さておき、とりあえず現段階としては真田先生と閣主様は友好的に談笑を終えました。この友好的関係はこれからも続くのか、じきに破綻するのか?
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— いかすけ (@ikasuke.bsky.social) 2026年5月1日 8:13